パソコンを運ぶ

←じーじを足蹴にする不届き物
敏夫じーじの使っていたパソコンを満男じーじにあげる事になったので、父ちゃんのお休みの日に運ぶ事になりました。
伸、紀、遥の3人で松崎家へ。
父ちゃんは、すぐに整体をやってもらいに生おじちゃんのところに行ってしまいました。
遥は、私がパソコンの接続をしたり、データをコピーしたり、名簿入力のお手伝いをしたりしている間、静かに遊んで…いると思ったら、イタズラしていました。
「あれ〜っ」という幸子ばーばの声。呼ばれて行ってみると、障子がビリビリになっていました。下半分がガラス上半分が障子になっているので、手が届くところだけ見事にやられていました。
まったくもうーーーっ。
でも、それ以外はとてもお利口にしてたかな。
2006/04/20(Wed) 23:44:26 | 日記


