久々の神峰プール
父ちゃんがお休みの日曜日だったので、久しぶりに神峰プールに行く事になりました。
遥はいやに張り切っていて、テンションが上がりまくりでした。
なんだか最近そういうの多いような気がする…。
もっと落ち着いて欲しいものです。
遥が浮かれたままプールに到着。
先に階段の方へ向かっていた遥と元哉。
私が入場券を渡して2人に追いついたら、遥が苦しんでいました。
足をポールにぶつけたんだって。浮かれすぎ!
隣で元哉が「ハル、アホね~」と言ってました。
いつもは遥の事を「ねーね」と呼んでいるのに、こういう時は「ハル」とか「遥」とか言うのは、姉が大人たちに怒られている時のセリフをよく聞いているからなのでしょう。
遥がアホだったのはその時だけで、後は何事もなくプールを楽しんできました。
子供プールで競争をしたり、遥をおんぶして泳いだり。
元哉は一番浅い子供プールでジャブジャブと歩き回ったり、ビート板にお腹のあたりまで乗っかってバタ足をしたりと楽しそうでした。
去年行った時は嫌がって泣いていたのに、成長したな~。
アパートに帰ってからは、遥を除く3人は爆睡。夜になってから目覚めました。
遥も少しは寝たらしいけど、かなり暇だったようで不機嫌でした。
ごめんよ。

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