元哉、ドアに手を挟む
昨日から不調の元哉。
夕方から熱が少し上がってきて、呼吸も荒くなってきた感じ。
そんな弱っているもっちゃんが、痛い目に会ってしまいました。
国勢調査のお姉さんがアパートに来て、書類を置いて行きました。
説明を聞いている間、玄関に集まって、
一緒になって話を聞く、元哉と遥。
お姉さんが帰って行ったと思ったら、また戻ってきて、
「すみません、お名前を聞いていいですか?」
と…。
名前をチェックするのを忘れたようです。
また、玄関まで来て、
「この人、また来た!」
とか言っていた元哉。
お姉さんが帰ろうとしたと同時に
「痛い~~~!!!!」
と、号泣。
ドアの蝶番のところに手を挟んでしまったのです。
見てみると、第一関節あたりの皮がむけ、
第二関節のあたりがまっすぐに引っ込んでいました。
痛々しい…(T_T)
お姉さんがひたすら謝って帰った後も、
しばらく元哉は「いたい・・・いたい」と言い続けたのでした。
でも指は腫れなかったので大丈夫そう。
いつもドアには気を付けていたはずだったのに、
ホントに今回だけうっかりしていた感じ。
そういう時に限って事件は起きるのね。
ごめんよ、もっちゃん。
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