念願のビックボーイへ

憲文伯父ちゃんのパソコンの調子が悪いということで、年賀状印刷のお手伝いをしました。
アパートに伯父ちゃんと伯母ちゃんが来て遥は大喜びでした。
私が作業している間、遊んでもらって楽しそうにしていました。
印刷が完了した時にはお昼過ぎていたので、遥のリクエストで一緒にビックボーイへ。
今日は未来ちゃん達が来ることになっていたので、伯母ちゃんに、みんなが来た時に行った方がいいんじゃない?と言われたんだけど、遥はどうしても今行きたいと頑張ったのです。
私と元哉は何回か行ったことあったけど、遥は一度も行ってなかったからな~。
遥は、サラダバー(頼まないとダメ)のコーンを勝手に持ってきちゃったりとかしてました。元哉の分まで…。
元哉は、お姉ちゃんの前にあるお子様ランチのプレートが良く見えるのか、同じものを小皿に入れてあげても、お姉ちゃんのご飯ばかりを狙っていました。
得意の「嫌!!」連発も始まったので、お店の人にお願いして、同じプレートを借りて小皿から移してあげたら満足したらしく食べ始めました。
何でもお姉ちゃんと一緒がいいらいです。
未来ちゃん達が来てからは、子供たちは今村家で賑やかに遊んでました。
元哉もしっかり仲間入りして、楽しそうにしていました。
で、夕方。
晩御飯はどうしようかという話になった時、悠君が
「この間混んでて行けなかったところに行きたい!!」(ビックボーイのこと)
ごめーん、お昼に行って来ちゃったよ~。

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